 |
 |
お葬儀の業界に携わり、約25年の年月を過ごします。
経歴としましては、弊社で一番長いのですが、いつも気をつけていることは「慣れないこと」です。
時代と共に葬儀式に対する向き合い方や、雰囲気も変わりますし、御喪家様にもいろいろな考え方もございます。
その方の希望に併せた応対を常に心掛けるようにしております。
どうぞ皆さま、宜しくお願い申し上げます。
|
式典の担当者として、故人様を偲び、誠心誠意の気持ちを込めたお葬式を心掛けています。
「謙虚なこころ」「やさしい心」「感謝する心」を常に想い、ご遺族の方々の気持ちを汲み取らせていただく真心を大切にしております。
お金を多く掛ければ良い葬儀ができるとは限りません、ご遺族の気持ち、亡くなられた方の尊厳を尊重して、ご予算に併せたご提案を優先させていただきます。 プロの担当者として精一杯のお手伝いをお約束いたします。
|
 |
 |
|
式典の担当者として、大切な方のお葬式を安心してお任せいただけますよう、日々、ご喪家様の感情や気持ちを意識して一人々に寄り添ったヒアリングを大切にしております。
皆様のご要望の奥に込められた故人様に向けた想い、深い悲しみと感謝のお気持ちを、儀式を通じていただくなかで、皆様のこころの中に残る想いでとしていただけましたらと思っております。
みなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。
|
 |
 |
これまで葬儀には慣習や体裁などのしがらみがあって、想っていたり、考えていていても『これは無理』『やってはいけない』と思い込んでいた事が多かったように思います。
お別れの表現は、もっと自由度があっていい
『これをやりたい』『こう考えている』そんな想いや考えをはっきり前面にだして伝えてください、
大切なひとが望んだことなら、送るひと達が望むのなら、
素敵なお別れができるように、望まれたことに応えたい、応えていきます。
|
戦後、都市化が急速に進み、人工物に囲まれた便利、快適な都市で生活をしていると、「ああすればこうなる(ならないのはおかしい)」と考え、私たちはついつい何でもコントロールできるような錯覚に陥ってしまう可能性が高いと思われます。
現在のように都市化が過剰に進んでくると、「コントロールの出来ない自然」を排除しようとします。しかし、自然の一部である人間に、自然現象の生死を無視したり、超えることはできません。
できることは、自然をコントロールしようとすることではなく、謙虚に自然の声に耳を傾けることだと思います。
その自然のひとつである人生の終焉のお手伝いを、こころからの真摯な姿勢で臨ませていただきます。
|
 |
 |
直接ご遺族様とのかかわりの少ない経理・総務のお仕事をさせていただいております。
明朗な会計業務を常にモットーとし、正確なご請求書をお届けさせていただけますよう、表現方法など工夫をし、お疲れになられていらっしゃる皆様のご負担を少しでも軽減させていただくことができますよう、一層の努力をさせていただきます。
皆さまどうぞ宜しくお願い申し上げます。
|
私は経理、営業事務としてお仕事をさせていただいております。
ご葬儀を終えられたご家族様の中で、「グローバルケアさんにお任せして本当によかったよ・・・」とお話してくださいます場面にも多々々めぐり合わせていただきます。
私は式典に直接携わる業務ではございませんが、こうしたお電話を頂戴しますと、式典の担当者と同じくらいに有難く、嬉しく感じます。
あたたかいお声をいただきまして、本当にありがとうございます。
お手伝いをさせていただきましたすべてのご家族様のご健康、そして故人様の安らかなるご冥福を心よりお祈り申し上げます。
|